2017年もホラー映画が満載ですよね。

 

トラウマになってしまいそうなくらい、

残虐な描写やいきなり幽霊が画面に登場し、

心臓が飛び出るくらい、

びっくりするシーンがあったりと、

見なきゃ良かった!」なんて、

ホラー映画を見た後に後悔された方は、

結構多くいるのではないでしょうか?

 

それでも思わず見入ってしまう、

そんな人間の心理を巧みに操る仕掛けが、

散りばめられているのも、

ホラー映画の魅力ですよね。

 

洋画・邦画問わず、新作ホラー映画が、

最も多く映画館で公開される時期は、

6月から8月の夏に集中しています。

 

ただ近年は9月初旬から10月31日の

ハロウィン当日までにかけて、

  • USJ
  • ディズニランド
  • 各地テーマパーク

都心部を中心にした商業施設において、

ハロウィンイベントが開催されています。

 

夏に身の毛もよだつホラー映画を楽しみ、

秋にはハロウィンと一緒に、

ホラー映画を楽しむ日が近づいていますね。

 

多くの人の中に、ホラー要素の刺激を、

求めているのかも知れませんね。

 

それでは今回は、

2017年公開おすすめのホラー映画、

  1. 邦画3選
  2. 洋画5選

この2本立てで紹介していきます。

 

Sponsored Link

 

邦画の2017年おすすめのホラー映画3選

テレビドラマやバラエティ番組でも、

顔なじみの日本のアイドルや俳優が、

主演を務めるホラー映画となれば、

映画の原作がどうこうと言うより、

映画館へ足を運ぶ方も多いですよね。

 

邦画のホラー映画は、

キャスティングに重きを置いた作品が、

多く見受けられる傾向にあります。

 

普段ホラー映画を観る事がない方でも、

ハードルが割と低く感じられ、

恋人や友達と映画館へ行き易いですね。

 

それでは、2017年公開のホラー映画で、

邦画のおすすめ作品3つを紹介します。

 

 

こどもつかい×ホラー映画2017(邦画)

2017年邦画のホラー映画「こどもつかい」参照元 http://kodomo-tsukai.jp

 

1つ目の2017年公開でおすすめの邦画の

ホラー映画は、2017年6月17日公開の

こどもつかいです。

 

こどもつかいは映画呪怨で知られる、

映画監督の清水崇が手がけた、

2017年待望の新作ホラー映画です。

 

この世で一番怖いのは子供の怨みと言う、

おどろおどろしいキャッチコピー。

 

清水崇ワールド全開な内容で、

2017年の夏も全国を恐怖に陥れる、

そんな気概が伝わってくるホラー映画です。

 

2016年は4DX使用限定の映画館で、

公開された、ホラー映画「雨女」

ヒットも記憶に新しいですよね。

 

また1年後の2017年に新作として、

こどもつかいを映画界に打ち出す、

その意欲的な姿勢に、

ホラー映画のみならず、

邦画ファンからの注目が、

集まるところではないでしょうか?

 

「こどもつかい」の予告編(1:00)を、

ご覧ください。

 

参照元 https://www.youtube.com/watch?v=VjbPCfOcdN8

 

清水監督が力を入れたのは、

作品のシナリオや演出である事は、

もちろんの事、主演キャストの豪華さ

注目が集まっています。

 

まず主演俳優として、

ジャニーズと言う枠だけに捉われず、

世界的な活躍も目覚ましいことで知られる、

滝沢秀明が抜擢されています。

 

ヒロインには映画「愛の渦」で、

ヌード姿も披露したりと体当たりな演技で、

表現に挑む女優の門脇麦が選ばれています。

 

日本のホラー映画業界に新たな旋風を、

巻き起こす予感さえ感じさせる、

こどもつかいは清水崇監督の、

2017年渾身作と言えるでしょう。

 

また、ホラー映画を含む近年の邦画作品は、

漫画や小説など既に世に公表されている

作品を元に映画化される二次創作が、

主流になっていますよね。

 

一から映画作品のためにシナリオを手がけ

キャスティングを行なっている、

王道的手法作品が「こどもつかい」なので、

二次創作の邦画に飽き飽きしている方は、

2017年の夏にこどもつかいを観る事で、

多角的な視野が養われるかもしれませんよ。

 

 

 

霊眼探偵×ホラー映画2017(邦画)

2017年邦画のホラー映画「霊眼探偵カルテット」参照元 http://livedoor.blogimg.jp

 

2つ目の2017年公開でおすすめの邦画の

ホラー映画は、2017年6月17日公開の

霊眼探偵カルテットです。

 

学園・ホラー・アイドル」といった、

ホラー映画ヒットの定説を踏襲し、

世に送り出すかのように作られた映画です。

 

主演を務めるのは、

元NMB48の三秋里歩さんが選ばれ、

他にもアイドルとして活躍するキャストが、

メインを飾っていますよ。

 

B級ホラー映画の烙印を押されずに、

メジャーな映画館に配給された事で、

華やかな雰囲気を崩さずに済んだ事でしょう。

 

「霊眼探偵カルテット」の予告編(1:30)を、

ご覧ください。

 

参考元 https://www.youtube.com/watch?v=XdhADyU_uas

 

ストーリーは至ってシンプルです。

三秋里歩演じる主人公が通う学園で起きた、

呪いのリップを元にした猟奇殺人を、

解決すべく、学園内で既に主人公を含む、

4人の女子生徒で結成されていた、

霊眼探偵カルテットが立ち上がます。

 

立ちはだかる惨劇へ立ち向かうと言う、

学園モノでありながら心霊要素も含まれた、

生粋かつ純粋なホラー映画です。

 

夏休みを控えた高校生や10代男女から、

支持を得やすい内容になっています。

 

 

 

東京喰種×ホラー映画2017(邦画)

2017年邦画のホラー映画「東京グール」参照元 http://static.pinky-media.jp

 

3つ目の2017年公開でおすすめの邦画の

ホラー映画は、2017年7月29日公開の

東京喰種です。

 

既に東京喰種は世界中に名が知れ渡り、

大人気コミック東京喰種を実写化させた、

日本が世界に誇るジャンルレスな、

ホラー映画になっていますよ。

 

劇中で描かれるスプラッターな描写は、

ホラー映画として認定されるに、

ふさわしいくらい、

人体からの出血が多めかと思います。

 

間違いなく2017年ホラー映画の、

大人気作品になりますよ!

 

「東京喰種」の特報映像(0:30)を、

ご覧ください。

 

参照元 https://www.youtube.com/watch?v=C_oFric1dr0

 

原作同様、東京喰種の主人公

金木研を務めるのは俳優・窪田正孝です。

 

ヒロインである霧嶋董香を演じるのは、

突如女優を引退し幸福の科学へ出家した、

女優・清水富美加が選ばれていました。

 

既に女優ではなくなった清水富美加を、

メディアを通して観れる最後の

チャンスでもあると考えられることから、

幻の作品として語られる可能性もある、

貴重な作品であることは間違いないですね。

 

映画のストーリーは説明不要な程です!

 

原作コミック同様、

人肉を主食とする喰種(グール)と、

人間の要素を半々に持った半喰種と、

なってしまった、主人公・金木の葛藤

描かれた作品です。

 

注目なのは半喰種となった、

主人公・金木の姿を、コミック原作を忠実に

再現した、鮮烈なビジュアルを、

映像として楽しめる点ですよね。

 

コミックでは平面的なビジュアルしか、

楽しめない所を、映画版では立体的で、

より生々しい喰種となった金木の姿が、

東京喰種ファンにどう受け入れられるか?

 

ホラー映画2017年の注目の1作ですね!

 

Sponsored Link

 

 

2017年おすすめのホラー映画(洋画5選)

よりグローバルな視点で映画を、

楽しみたい方に、洋画でおすすめの

ホラー映画2017を紹介していきます。

 

映画はやっぱり洋画でしょ!と言う、

映画通な方も多いのではないでしょうか。

 

ホラー映画も同様に世界中で活躍する、

海外の俳優がキャスティングされた、

洋画のホラー映画を見る事が、

非日常な空間が味わえる、

エンターテイメントですよね。

 

西洋という異文化が根本に置かれた、

ホラー映画は、邦画の作品とは、

全く仕上がりが異なる内容ばかりですよ。

 

 

ディストピア×ホラー映画2017(洋画)

2017年洋画のホラー映画「ディストピア」参照元 https://i.ytimg.com

 

1つ目の2017年公開の洋画でおすすめの

ホラー映画は、2017年7月1日公開の

ディストピア・パンドラの少女です。

 

ディストピアは未知の細菌に感染し、

文明が荒廃した近未来が舞台となった、

ホラー映画になっています。

 

「ディストピア」の本予告(2:00)を、

ご覧ください。

 

 

ストーリーは、未知の細菌に感染した人間は、

ハングリーズと言う、

人肉を食べるゾンビになってしまいます。

 

ハングリーズを抑止するべく、

人間とハングリーズが融合した、

ハイブリッド第二世代」と呼ばれる、

子供達を被験者にしてワクチンを精製し、

荒廃した文明を救おうと、

ハングリーズ達と死闘を繰り広げます。

 

人肉を食べるゾンビと聞くと、

最近では日本でも大ヒットしている、

海外ドラマ「ウォーキングデッド」に、

登場してくるウォーカーを連想しますね。

 

ゾンビが登場するホラー映画は、

もう世に出尽くした感もあるので、

あまり視聴意欲をそそられない、

映画ファンも多いかもしれません。

 

しかし、そんなネガティブイメージを、

払拭出来る情報として、

ディストピアは、映画の批評家から、

高評価を得ている作品です。

 

グロテスクでシリアスなホラー映画を、

2017年に楽しみたいという方は、

映画館へ足を運んで見る価値が、

あるかもしれません!

 

 

 

アイム・ノット・シリアルキラー×ホラー映画2017(洋画)

「アイムノットキラー」2017年公開のホラー映画参照元 http://www.vanilla-gallery.com

 

2つ目の2017年公開の洋画でおすすめの

ホラー映画は、2017年6月10日公開の

アイム ノット シリアルキラーです。

 

狂気と狂気の対決が始まると言う、

映画のキャッチコピー通り、

死体や殺人に異様なまでの興味を示し、

その思考が慢性化した事で、

ソシオパス(社会病質者)と言う、

病気を診断された主人公ジョン。

 

連続殺人鬼として人間を殺害し、

殺害した人間の死体から内臓を切り取り、

猟奇的欲望を満たすクローリー。

 

実は映画の世界のみならず現実社会でも、

殺人事件は毎日の様に頻発しており、

中には猟奇的な殺人事件もあり、

まさに現代社会の闇をそのまま映画に、

ホラーテイストを取り込んだ作品ですよ。

 

2017年夏に公開されるホラー映画の中でも、

際立ってサイコパスな空気が流れる

アイム ノット シリアルキラー。

 

予告(1:30)をご覧ください。

参照元 https://youtu.be/f-YrW1y4qc0

 

連続殺人鬼役クローリーを演じるのは

バック・トゥ・ザ・フューチャーの、

ドクで知られる、

「クリストファーロイド」が演じる所にも、

注目が集っています。

 

クリストファー・ロイドが、

俳優キャリアの中で初めて演じると言う、

殺人鬼という役柄が見物ですよね。

 

どんな演技力で投じるのかという、

ストーリー以外にも楽しめる要素がある、

2017年夏に公開する、

洋画でおすすめのホラー映画です。

 

 

 

ライフ×ホラー映画2017(洋画)

「ライフ」2017年公開のSFホラー映画参照元 http://kamoshikaworks.com

 

3つ目の2017年公開の洋画でおすすめの

ホラー映画は、2017年7月8日公開の

ライフです。

 

パッと見は全くホラー映画に見えず、

  • ゼログラヴィティ
  • 2001年宇宙の旅

などの、宇宙をテーマにした、

SF作品の印象を受けました。

 

しかし、火星で見つけた地球外生命体に、

人類が触れたらどうなるのか?と言う、

アカデミックでスケール感の大きい、

SF宇宙探検スリラーとなった、

2017年注目のホラー映画です。

 

「ライフ」の 予告編(1:30)をご覧下さい。

 

参照元 https://youtu.be/DsL_Ufk_dC0

 

このホラー映画のストーリーは、

国際宇宙ステーションを舞台に、

6人の宇宙飛行士達が地球外生命体と接触し、

生き残りを賭けて、

地球外生命体と対決するという作品です。

 

その顛末を描いた作品ですが、

作中では終始宇宙を舞台にストーリーが、

展開されて行きます。

 

宇宙で物語が進行していると言う時点で、

  • 逃げ場のないスリル
  • 未知の生物に遭遇

等々、登場人物達が次々と襲われる様は、

どんなホラー映画よりもスリリングで、

一瞬足りとも目が離せない緊迫感を、

全身で味わえる事でしょう。

 

キャスト陣は非常に豪華で、

主演の俳優は、

  • ナイトクローラー
  • プリズナーズ

映画で存在感のある演技で、

高い評価を得ている注目の俳優、

ジェイク・ギレンホールです。

 

その他にもなんと、

真田広之がメインキャストを務める等、

ホラー映画という枠には留まらない、

キャストにも注目が集まっている作品です。

 

そしてこのホラー映画を楽しむ上で、

欠かせない要素が、

圧倒的な美しさを誇る映像美ですよ。

 

宇宙を舞台にしたホラー映画ですが、

作中で表現されている、

宇宙空間や主人公達を襲う地球外生命体を、

描いた映像技術は圧巻です。

 

流血やスプラッターで描かれた、

他のホラー映画とは比べ物にならないくらい、

超越した次元で作品を彩っていますよ。

 

ホラー映画が苦手な方や、

映画デートで非日常を味わいたいカップル、

どんな方にも太鼓判を押せる、

ライフは、2017年夏に公開する、

洋画でおすすめのSFホラー映画です。

 

Sponsored Link

 

 

47 meters down×ホラー映画2017(洋画)

「47meterdown」2017年公開のホラー映画参照元 http://www.shaw.sg

 

4つ目の2017年公開の洋画でおすすめの

ホラー映画は、2017年8月12日公開の

「47meters down」です。

 

ダイビング中に深海で遭難した姉妹が、

迫り来るサメの脅威から逃れようと海中で、

もがき苦しむ様を生々しく描いた、

海底密室シャークスリラーと、

銘打たれた映画です。

 

「47meters down」の 予告編(2:02)を、

ご覧下さい。

 

参照元 https://youtu.be/LBmBcASLdK8

 

47meters downのストーリーは、

メキシコでバカンスを楽しむ姉妹が、

バカンス先の海でホオジロザメを見ようと、

バカンスの思い出にすべく、

シャークケージダイビングに、

チャレンジします。

 

そして、シャークケージに入り、

水深を下げ、海底へと潜って行く所から、

作品はスタートします。

 

サメの脅威から逃れるホラー映画と聞けば、

古くはスティーヴン・スピルバーグが手がけた、

ジョーズが真っ先に連想されますよね。

 

この47 meters downは、

酸素が限られた海中で呼吸の確保が危うい、

絶対的なピンチに追い込まれた状態の中、

サメの脅威から逃げないといけないと言う、

限りなくリアルなシチュエーションを、

再現したホラー映画ですよ。

 

トレンド要素が強く、

感情移入がしやすい点が、この映画に、

引き込まれる重要なポイントです。

 

海とダイビングとサメと言った、

夏らしい雰囲気たっぷりで楽しめる、

47meters downは、2017年夏に公開する、

洋画でおすすめのホラー映画です。

 

 

 

バイオハザード×ホラー映画2017(洋画)

「バイオハザード・ヴェンデッタ」2017年公開のホラー映画参照元 http://biohazard-vendetta.com

 

5つ目の2017年公開の洋画でおすすめの

ホラー映画は、2017年5月27日公開の

バイオハザード・ヴェンデッタです。

 

ゲーム業界でも大人気で、ゲームソフトは、

全世界で累計販売枚数約7,100万枚の、

売り上げを誇っていますよね。

 

近代ゲーム史にその名を刻み、

新たなゲームジャンルの確立に成功させ、

今やビデオゲームをプレイしない人にも、

存在を認知させています。

 

サバイバルホラーの代名詞と言えば、

バイオハザードですね。

 

 

「バイオハザード」の 新予告編(1:44)を、

ご覧下さい。

 

 

参照元 https://youtu.be/FxWh169nV5E

 

最近では、主演キャストは、

女優ミラ・ジョボヴィッチを起用し、

実写版として製作された、

バイオハザードの興業的成功も、

記憶に新しいところですね。

 

2017年の劇場版バイオハザードは、

全編フルCGで製作されています。

 

ゲーム版バイオハザードでお馴染みの、

  • クリス・レッドフィールド
  • レオン・S・ケネディ

人気キャラをそのまま主役として、

今作へスライドさせています。

 

物語の進行が単調にならない様、

アクセントを付けて、

シナリオライティングされた、

バイオハザード・ヴァンデッダは、

絶賛公開中です!

 

実写版バイオハザードと同様、

ゲームシリーズのシナリオとは異なる、

オリジナルストーリーで描かれた作品なので、

バイオハザードファンからすれば、

より一層登場キャラに対して、

感情移入する事が出来ますよね。

 

このバイオハザード・ヴァンデッダの

監督を手がけたのは、

映画「呪怨」シリーズで知られる清水崇

 

呪怨をヒットさせたクリエイターが、

劇場版バイオハザードの制作に携わり、

そのギャップとアイデア豊富な多才さは、

本編を見るまでもなく映画のヒットを、

予感させるファクターですね。

 

バイオハザードのシンボルでもある、

ゾンビの出現は今作も健在ですよ。

 

さらに、新種のウイルスで、

バイオテロを企てる武器密売組織の存在が、

更なる混乱を呼び起こす、

バイオハザード・ヴァンデッダは、

2017年に公開する洋画でおすすめの

ホラー映画です。

 

 

こちらの記事を読まれた方は、

下記も参考にされています。

(ホラー映画の関連記事)

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

注目の俳優が主演を務める、

邦画のホラー映画や、

世界的に活躍されている俳優主演の、

洋画のホラー映画など、

ホラー映画と一言で括るのが難しい程、

凝った内容の作品が多いですよね。

 

ホラー映画と聞くと少し前までは、

猟奇殺人的なグロテスクさを売りにした、

内容の作品が非常に多かったですよね。

 

例えば、固有名詞が確立された、

  • ジェイソン
  • フレディ

メインの登場人物が、主人公を追い掛け、

恐怖のどん底へ叩き落とす

 

そんなシナリオがステレオタイプでしたが、

時代の流れやバックボーンが変化し、

よりドラマティックでストーリー性を、

重視したホラー映画の誕生が、

最近のトレンドであるかの様に思います。

 

ホラー映画ばかり見ていると、

頭が悪くなるであったり、

運気が下がると言う分析や意見も、

専門家から発せられていますよね。

 

ストーリー性を無視したグロテスクで、

スプラッター要素の強い用意ホラー映画は、

見る側の思考力を低下させる恐れがある、

と言うのが、専門家の意見の根底の様です。

 

ホラー映画を見る際は、

頭を使って自発的に思考する感覚を持って、

映画館へ足を運んで、2017年の夏を、

冷ややかでスリリングに楽しんで下さいね。

 

今回は、2017年公開おすすめのホラー映画、

  1. 邦画3選
  2. 洋画5選

この2本立てを紹介しました。

 

Sponsored Link