もうすぐホワイトデー!

 

カップルにとってホワイトデーは、

どこに行って何をするかイベントやデートの材料が、

いっぱいあって迷ってしまいますよね。

 

今回はホワイトデーは映画デートが人気なので、

ホワイトデー2017注目の洋画・邦画の恋愛映画!!

 

新進気鋭の若手から、あのベテラン監督まで、

どれも素敵なラブストーリーばかりなので、

付き合いたてのカップルだと2人の距離が、

映画をキッカケにもっともっと近づいちゃうかも?

 

お付き合いの長いカップルであれば、

マンネリ解消やマンネリ打破となる、

刺激の1つとしての外的要因になれば、

サイコーですよね!

Sponsored Link

ホワイトデー2017の恋愛映画!
ホワイトデーの映画デートは、
邦画の恋愛映画が人気

ホワイトデー2017の恋愛映画!

ホワイトデーの映画デートは、

邦画の恋愛映画が人気!!

 

ホワイトデーを直前に控えた2017年2月は、

青春ラブコメと呼ばれる様な邦画作品が、

多数公開されます。

 

邦画市場で最もトレンドとなっている、

小説やコミックを原作に制作された恋愛映画は、

10代や20代の若いカップルの、

ホワイトデーデートを盛り上げるのにぴったりな、

爽やかで甘酸っぱいシチュエーションをもたらすでしょう。

 

テレビドラマやファッション雑誌で表紙を飾る、

注目のイケメン俳優や注目の人気女優が、

メインキャストに名を連ねているので、

ホワイトデーデートを華やげる邦画の恋愛映画を、

紹介しましょう!

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×君と100回目の恋

参照元http://cdn2.natalie.mu/
2017年2月4日公開の恋愛映画、

君と100回目の恋は、

邦画としては珍しい部類に入る、

新作書き下ろし原作で制作された恋愛映画。

 

小説やアニメが原作となる恋愛映画が多い中で、

二次創作に甘んじず映画のために、

シナリオを書き下ろし撮影された熱意が、

制作側の本気度を示すバックボーンとなっています。

ストーリーは事故に遭ったはずの大学生・葵海が、

気が付くと事故に遭遇する、

1週間前の日常を過ごしていたところから始まり、

みんなが嫉妬する完璧彼氏の陸も隣にいて、

ただ陸は完璧な彼氏なんかではなく、

ある理由のために何度も同じ時間を巻き戻し、

その理由を導くために映画はクライマックスへと、

疾走していきます。

 

12日は『#君100』完成披露試写会でした💗 イベントの模様は公式Twitterでチェック😊✨

君と100回目の恋さん(@kimi100movie)が投稿した写真 –

主人公である女子大生・葵海を演じるのは、

若者から圧倒的な支持を受ける、

超人気シンガーソングライターmiwa。

 

そして、時間を巻き戻す能力を持つ、

彼氏を演じるのは、若手イケメン俳優の坂口健太郎。

 

君と100回目の恋の監督は、

「黒崎くんの言いなりになんてならない」でも、

監督を務めた月川翔です。

 

豪華キャストだけではなく、

映画のためにmiwaが書き下ろした曲も、

映画の魅力のひとつです。

 

映画のクライマックスを迎えるライブシーンでは、

miwaと坂口健太郎自らが演奏して、

ラストを盛り上げます!

 

一緒にバンドをやっているカップルや、

J-POPやJ-ROCKなどの音楽が好きな、

カップルにおすすめなホワイトデー2017の、

恋愛映画です!

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×一週間フレンズ

参照元http://cdn2.natalie.mu/
2017年2月18日公開の恋愛映画、

一週間フレンズは舞台化やテレビアニメ化もされた、

累計150万部人気恋愛ベストセラーコミック、

一週間フレンズを原作とし制作された、

ホワイトデー2017注目の恋愛映画。

 

出版不況と言われて久しい今日に、

累計部数がミリオンセラーを突破した人気コミックの、

実写映画化はまさに満を辞しての公開ですね。

 

ストーリーは友達と過ごした楽しい記憶だけが、

1週間で消えてしまうという記憶障害を患う女子高生、

藤宮香織とそんな香織を好きになってしまった、

長谷祐樹がメインキャストとして、

作中で演技を繰り広げます。

 

記憶が消えてしまう自身の記憶障害を、

認識しているため「友達」をつくることを拒否する香織と、

それでも一生懸命守ろうとする祐樹。

 

その切ない恋の行方は・・・?

主人公である女子高生・香織を演じるのは、

モデル出身で『好きっていいなよ。』『にがくてあまい』など、

数々のヒット作に出演している女優 川口春奈。

 

そんな彼女をひたむきに愛する祐樹を演じるのは、

NHK連続テレビ小説『まれ』でブレイクし『orange―オレンジ―』で、

39回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞している、

山崎賢人が演じています。

 

監督を務めたのは大ヒット映画『電車男』で監督を務めた、

村上正典監督が葉月抹茶原作の一週間フレンズを、

映画化させたところに新たな邦画のヒット作が、

生まれる予感を感じますね!

 

映画の見所としては香織に恋する祐樹の表情や、

何気ない仕草がたまらない!とネット上でも、

話題の恋愛映画です。

 

最近ちょっとマンネリ気味のカップルも、

ホワイトデー2017の映画デートに、

一週間フレンズを見れば出会った頃の気持ちを思い出し、

次の展開がビジョン化されてしまうかも!

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×きょうのキラ君

参照元http://kirakun.jp/
2017年2月25日公開の恋愛映画、

きょうのキラ君は累計230万部を突破した、

みきもと凜の大ヒット漫画が原作です。

 

みきもと凛のファンタジックなタッチで描かれた、

ガーリーなアニメの世界観を壊す事なく、

実写映画で再現したその再現力や、

手腕が評価されている川村泰祐が映画監督を務め、

過去には『海月姫』のヒットを世に送り出すなど、

その実力は多岐に知れ渡っています。

映画版きょうのキラくんのストーリーは、

人づきあいが苦手な女子高生・ニノが学校一のモテ男、

キラのある秘密を知ってしまったことから、

なんとキラ君と付き合うことに!

 

重大な秘密を抱えたキラを励まそうと頑張るニノは、

その内キラ君に初めての恋をして・・・。

 

俺様でイケメンなキラ君役を演じるのは、

『四月は君の嘘』で主人公を支える親友役を熱演し、

昨年は『真田丸』で秀頼を演じた大注目のイケメン俳優、

中川大志。

 

そんな彼を支えるニノの役を演じるのは、

雑誌Seventeenのモデルとして活躍したり、

CМなどに引っ張りだこで昨年は月9ドラマ、

『好きな人がいること』でも好演した、

飯豊まりえが演じています。

 

主題歌を書き下ろした人気バンド、

Alexandrosのメンバーもちょっとだけ出演!

 

キラ君が繰り出す俺様な台詞と態度に、

試写会では女子高生の歓声と、

悲鳴が鳴りやまなかったという本作。

 

ホワイトデーはドキドキするデートを楽しみたい、

そんなカップルにおすすめな恋愛映画です!

Sponsored Link

ホワイトデー2017の恋愛映画!
ホワイトデーの映画デートは、
アジアの恋愛映画が人気

ホワイトデー2017の恋愛映画!

ホワイトデーの映画デートは、

アジアの恋愛映画が人気!!

 

邦画以上に純愛やプラトニックな恋愛模様を、

映画の世界観を通じて表現出来るとすれば、

そのスケールは邦画以上の壮大さを感じられる、

アジア映画はハリウッド映画に比べると派手さはないですが、

見る側の心理を備長炭の炭火で炙る様な、

じんわりとした余韻に浸れる内容が多いですね。

 

そんなアジアの恋愛映画もホワイトデー2017を目前に、

日本公開される作品が存在するので、

ホワイトデーのデートにじっくりと恋愛気分に浸れる、

映画を紹介しましょう。

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×男と女

参照元http://static.kstyle.com/
2017年2月4日公開の恋愛映画、

男と女は男女のプラトニックな恋愛を、

描かせたらアジア1なのでは?と、

思わせるほど儚くて切ないラブストーリーを、

数多く世に送り出している韓国が製作した、

珠玉のラブストーリーです。

 

ストーリーはお互いに家庭を持つ、

サンミンとヒホンがメインキャスト。

 

家庭を持ちながらも日々孤独に苦しんでいた2人は、

雪に閉ざされたフィンランドで一度切りの関係を持ち、

束の間の逢瀬を味わいます。

 

日常の中で運命的な再開を果たした2人は、

どうしようもなく惹かれ合ってしまう。

 

そんな禁断の恋を描いたラブストーリー、

クライマックスはどこへ行きつくのか・・・。

ヒロインであるサンミンを演じるのは、

『シークレット・サンシャイン』や『マルティニークからの祈り』で、

輝かしいキャリアを築いた女優チョン・ドヨン。

 

主人公となるヒホンを演じるのは、

『トガニ 幼き瞳の告発』、『サスペクト 哀しき容疑者』などの、

社会派映画で確かな演技を見せたコン・ユ。

 

監督はこれまでの作品でも一貫して、

「愛」を描いてきたイ・ユンギ監督がメガホンを取り、

理性ではどうしようもないほどの愛を描いたのが、

本作男と女。

 

ホワイトデーのデートに見る恋愛映画として、

カップルで見る場合は男性よりも、

日頃韓流にハマっている女性の方が、

映画館では前のめりになってスクリーンへ、

釘付けになるかもしれません。

 

30代や40代のカップルやご夫婦におすすめしたい、

ホワイトデーの恋愛映画ですし、

刺激的な恋愛よりも落ち着いた恋愛作品を見て、

日常から離れた甘いファンタジーに浸れる、

そんなドラマチックさを感じれる恋愛映画です。

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×百日告別

参照元http://imagec.navi.com/
2017年2月25日に公開される百日告別は、

ヒーリング・シネマと銘打たれるほど、

繊細でナイーブに描かれた台湾発の恋愛映画。

 

親日国家としても知られる台湾からの、

恋愛映画となるとやはり日本での反応も、

概ね良好ですし日本から台湾へ旅行に行く、

台湾好きな女性も数多く存在するため、

ホワイトデーの恋愛映画にぴったりな作品です。

ストーリーは交通事故で大切な人を亡くした、

男女の物語をナノレベルで活動する細胞の如く、

丁寧で細やかに描いている本作。

 

主人公は妻とこれから産まれるはずだった子供を、

同時に失ったユーウェイ。

 

そしてヒロインは新婚旅行を間近に控えた、

婚約者を失ったシンミン。

 

ユーウェイは生前ピアノ教師だった、

妻の生徒たちを訪ね、

シンミンは夫と行くはずだった、

沖縄を旅するところが本作のメインシーンとなりますが、

どのタイミングでこの2人は出会い、

お互いの癒しをどう得て行くのかが見所となります。

 

百日告別の監督を務めたトム・リンの、

実体験に基づき製作された映画なので、

実話に基づくストーリで描かれる、

作品の生々しさが映画を見るカップルに、

どこまで届き心の琴線に触れるのか、

ホワイトデー注目の恋愛映画です。

 

日本でも関心度の高い話題の一つになっているのが、

香港出身で2008年には映画『親密』で、

香港電影金像奨を受賞するなど、

数々の映画で実力を発揮するカリーナ・ラムが、

ヒロインであるシンミンを演じ、

アジアナンバーワンバンドの声も高いMaydayのギタリスト、

シー・チンハンが主人公ユーウェイを演じています。

 

失ったものに押しつぶされることなく、

前向きに未来に向かう姿は、

ホワイトデーの映画デートに訪れたカップルに、

爽やかな勇気を与えてくれるでしょう!

Sponsored Link

ホワイトデー2017の恋愛映画!
ホワイトデーの映画デートはラブコメや、
洋画ラブロマンスがおすすめ!

ホワイトデー2017の恋愛映画!

ホワイトデーの映画デートラブコメや、

洋画のラブロマンスがおすすめ!!

 

邦画の恋愛映画やアジアの恋愛映画とは、

全く別のスケールで描かれている、

ラブストーリーと言えば洋画の恋愛映画や、

ラブコメが圧倒的ですね。

 

大掛かりな舞台セットや映像技術を駆使した、

壮大な絵巻物で製作される恋愛映画や、

大都会で生活する女性を舞台に描いた、

スタイリッシュでアーバンなラブコメを製作したりと、

世界の流行を発信し続ける映画はやはり、

パラマウントやギャガなどの大手配給会社が、

バックに付いたアメリカ映画やイギリス映画に、

軍配が上がりますね。

 

ホワイトデー2017にもどんな恋愛映画が、

大作として公開されるのか

ホワイトデーのデートに楽しめる洋画のラブストーリーを、

探してみて下さい!

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×マリアンヌ

参照元http://handymikan.com/
2017年2月10日公開の映画、

マリアンヌは実話を元に製作された、

全世界待望のラブロマンスです。

 

舞台は1942年のカサブランカ。

イギリスのスパイ マックスは、

美しいレジスタンス マリアンヌと運命的に出会う。

 

マックスとマリアンヌは結婚し、

暖かい家庭を築くがマリアンヌの秘めた「秘密」のために、

その後恐ろしい試練に直面する事になります。

果たして、2人は「愛」と「信頼」を、

守り切ることができるのか?

 

巨匠ロバート・ゼメキス監督が実話を元に、

オリジナル脚本で放つ正統派ラブストーリー。

 

主演を演じるのはブラッド・ピットと、

美しくミステリアスなマリオン・コティヤールと、

豪華キャスト。

 

マリアンヌから感じられるのは

「信じあうこと」「愛し合うこと」この2つです。

 

ホワイトデーの恋愛映画としては、

正統派で王道なラブストーリーを奏でる、

珠玉の作品となる事間違いなしなので、

ホワイトデーのデートにカップルで楽しみたい、

期待度ナンバーワンの恋愛映画です。

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×ララランド

参照元https://4.bp.blogspot.com/
2017年2月24日公開の映画ララランドは、

現代のロサンゼルスが舞台。

 

女優志望のミアは、

オーディションに落ちてばかり。

 

そんな折にふらりと入ったジャズ・バーで、

売れないピアニストのセバスチャンと出会う。

 

反発しながらも恋に落ちる2人だが、

セバスチャンの成功と共に、転機が訪れて・・・。

製作は映画『セッション』で、

一大センセーションを巻き起こした、

デイミアン・チャゼルが監督を務め、

その功績として2016年のゴールデングローブ賞に於いて、

史上最多7部門を受賞した、

驚異のミュージカルラブストーリー!

 

主演を務めるのは映画『ドライブ』で、

注目を集めた俳優ライアン・ゴズリングと、

映画『アメイジング・スパイダーマン』シリーズで、

ヒロインを務めた注目の女優エマ・ストーン。

 

人気・実力ともに脂の乗り切った2人の俳優が、

素晴らしい歌とダンスでミュージカルを盛り上げます。

 

ララランドを観れば必ず恋に落ちる、

との声も高い本作はホワイトデーを機に、

距離を縮めたいカップルや、

付き合いの浅いカップルが企画する、

ホワイトデーのデートに見る映画として、

特におすすめです!

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×ラビング 愛という名前の2人

参照元http://gaga.ne.jp/
2017年3月3日公開の映画ラビング 愛という名前の2人は、

1958年のアメリカ バージニア州が舞台。

 

まだ異人種間での結婚が合法でなかった時代、

それでも愛を貫いた夫婦ラビング夫妻がいた。

 

ラビング夫妻はただお互いの肌の色が違うというだけで、

理不尽に引き離されそうになってしまいますが、

真実の愛を守るため司法長官に宛てて書いた、

夫妻の手紙は、やがてアメリカ全土を動かし、

感動の結末を迎える事になりますが、

その結末を迎える内容となる深いテーマを、

映画を通じて真正面から描いています。

俳優コリン・ファースが映画化を熱望し、

ついに自らプロデュースして作り上げた、

感動の実話として製作された映画、

ラビング 愛という名前の2人。

 

決してあきらめない夫リチャード役に、

『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』などで、

好演を博したしたジョエル・エドガートンが演じ、

静かな情熱を秘めた妻ミルドレッド役に、

TVシリーズ『エージェント・オブ・シールド』などで活躍する女優、

ルース・ネッガを起用。

 

男女の関係は付き合いが長くなると、

付き合いだした当初には宿っていた、

お互いを思う大切な感情が、

月日が経つに連れてどうしても忘れてしまうもの。

 

ラビング 愛という名の2人はそんなカップルに、

もう一度信頼と愛情を教えてくれるかもしれないので、

ホワイトデーのデートにほっこりしたい、

付き合いの長いカップルにおすすめな、

ホワイトデーの恋愛映画です。

 

 

ホワイトデー2017の恋愛映画×
エイミー、エイミー、エイミー!こじらせシングルライフの抜け出し方

参照元http://beagle-voyage.com/
2017年3月4日公開の映画、

エイミー、エイミー、エイミー!こじらせシングルライフの抜け出し方は、

主人公であるキャリアウーマンのエイミーが、

「一度会った男とは2度と会わない」、

「電話番号は教えない」をモットーに、

独身生活を楽しむこじらせ女子を演じます。

 

ところが、取材先で出会った医師・アーロンには、

どうも今までとは違って調子が狂ってしまう。

 

これまでの自分を捨てて、

エイミーは本当の恋を手に入れられるのか?

監督を務めたのは、

『40歳の童貞男』、『ブライズメイズ 史上最悪のウェディング』で、

世界中を爆笑の渦に巻き込んだ、

ジャド・アパトーの最新作。

 

そんな鬼才が今作ではなんと、

「こじらせ女子」を主人公として物語を製作。

 

主人公エイミーを演じるのは、

全米最高のコメディエンヌ エイミー・シューマー。

 

医師・アーロンを演じるのは、

『インサイド・ヘッド』などで声優としての活躍も多い、

ビル・ヘイダー。

 

典型的ラブコメ作品となっているので、

明るく・楽しく・ちょっと切ない恋愛を魅せてくれます!

 

豪華なカメオ出演も映画の見どころのひとつなので、

楽しく笑ってホワイトデーを過ごしたいカップルに、

ぴったりなホワイトデーの恋愛映画です!

 

 

いかがでしたか?

 

ラブロマンスやラブコメで描かれた、

恋愛映画はやっぱりカップルで見たいですよね。

 

爽やかでピュアな恋愛を描いた、

邦画のラブストーリーやお互いの過去を曝け出し、

それでも尚且つ惹かれあい情熱的に絡み合う、

人間ドラマ全開なアジア映画のラブストーリー、

歴史の狭間で揺れ動く男女の感情を、

壮大なスケールで描いた洋画のラブストーリー、

ホワイトデー2017に公開される映画は、

心の肉壁がベリベリ剥がれ落ちて、

カップルで感動できる恋愛映画が目白押しです。

 

ホワイトデーのデートにぴったりな、

ラブストーリーを選んで、

ステキな1日を過ごしてくださいね!

 

今回はホワイトデーは映画デートが人気なので、

ホワイトデー2017注目の洋画・邦画の恋愛映画を、

紹介しました!!

Sponsored Link

最後までご覧頂きありがとうございます